2006.7.23

東急文化村にて、以前ご紹介いたしました映画、「胡同のひまわり」観て参りました。
感想は「北京のヴァイオリン」のほうが、ずっと良かったですが、

共通して云えることは、双方、猫を象徴的に登場させているのが、私にとっては、とても嬉しく、

心が安らぎますよ。

中国映画を全て観ているのではないので、解りませんが、他の映画でもそうなのかしらん。

と、期待してしまいます。ぜひ、ご鑑賞なさってくださいませ。

梅雨に入り、水害に見舞われている地域の方がたは、本当にお気の毒です。動物たちもどうしているのか。
2週間ほど前でしたか、新聞で、痩せ細った北極熊の写真を目にしました。
このような異常天候が続けば、絶滅するかもしれませんね。人間のエゴにより、全てが狂ってしまった。

気づいたことから、生活習慣を改善させているつもりの私です。
平和でありたいですね!