2014.8.19

バザーに対して、多くのご寄附協力をしてくださるとっても素敵な介護師、

渡邊千秋さんよりお誘いを受け、

大泉ゆめりあホールで上映中の「みんな生きてる~飼い主のない猫と暮らして~」を鑑賞。

企画された方は、大泉学園にお住まいの「NPO法人ねりまねこ」理事長 亀山ご夫妻。

泉悦子さんの監督によるドキュメンタリー映画でした。

私たちも同じように活動している為、悩みも同じ、喜びも共有でき、とても嬉しい出会いでした。

特に感動したのは、中野にあるmocoどうぶつ病院の院長さんである齊藤朋子さん。

とってもチャーミングな若い院長さん。

何と手術代が、週の2日間、オスねこ4000円、メスねこ5000円とのこと!

これはノラちゃん援護活動している身にとり、本当に助かる金額!

そのこころいきに敬服してしまいました。

 mocoどうぶつ病院

 E-mail:tomosmile1974@yahoo.co.jp

 TEL 03-3383-2216
 

この映画も上映館を募集してますし、全国での上映も大分計画されてるそうです。

お気付きになられたら、ぜひ、ご鑑賞くださいませ。

映画監督 泉 悦子さん

 ㈲テス企画 www.sepia.dti.ne.jp/tess/tess/

NPO法人ねりまねこ・地域猫 http://ameblo.jp/nerimaneko

  

 理事長  亀山知弘さん

 副理事長 亀山嘉代さん

です!
 

渡邊さんからお誘いのメールが届いた頃は、とても忙しなく、

只、彼女の誘いでしたら、きっと良い映画に違いない程度で出向くと、

何と、隣町グループの企画で、内容はノらちゃん援護の実態と知り、

仲間も誘えたのに。。。他にもと、反省。

ご興味のある方、どうか上記の皆様のブログをご覧くださいね。